さくら検査研究所の検査項目は少ないのか?

検査項目が一番多いキットでも
8項目という、この数字は少ない!?

そう感じる方も多いのではないでしょうか?

他社の検査キットでは10項目を超える
性病が検査できるキットも存在するので
8項目は少ないですかね?

HIVに関しては他の性病に感染したせいで、二次的に
掛かりやすくなるといったデータもあるくらいです。

特に淋病に関しては、それに感染して
しまうとHIVに感染する確率が100%も
高まるという報告もあります。

性行為により、何らかのSTD感染を疑う場合には、
HIVの検査以外に他のSTDも同時に検査したいと
思う方が多いのは間違いないでしょう。

本当にさくら検査研究所の検査項目で大丈夫なの?

STD感染として気になるのはHIVの他に
淋病、梅毒、クラミジア辺りを
気にする方が多いと思います。

これらのSTDは保健所毎で検査できる種類が
異なりますが、HIVと同時にどれか他の
STDの検査を受けることもできます。

これらの種類のSTDは「さくら検査研究所」の
8種類の項目がある検査キットで
受けることができます。

これらに加えトリコモナス、カンジダ、B型肝炎、
C型肝炎の検査を受けることができるのです。

8種類の中にこれらが入って
いればもう十分ではないでしょうか?

さくら検査研究所のメリットを知らないって!?

ランセットの痛みを少しでも和らげたいのなら、
その方法を知りたいと思いませんか?

ランセットの中でも「ピンニックスライト」という
名称のものを使用すると痛みを軽減できるのです。

自宅での検査の時の欠点として痛みを
感じることが一つ上げられると思います。

痛みを軽減できるのは最大のメリットではないでしょうか?

また、エイズを気にする方が多いかもしれませんが、
HIV単独での検査なら2910円程度で済むので
経済的負担も軽いといっても過言ではありません。

HIVの感染の有無が気になっている方で痛みに
抵抗がある方は是非さくら検査研究所の
検査キットを使用してみましょう。

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